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Mali

Author:Mali
ここはMaliが日々書き留めておきたいことを記録するサイトです。

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アネクドート
仕事先で友人から、米原万里さんの訃報を聞いた。友人のロシア語科時代の同級生だったのだ。
そうとは知らずにいた頃から(知ったからどうということではないのだが、同い年だと思って親近感を得ていたのだ、でも、米原さんの方が年上だった、学齢期にご両親と東欧に暮らした関係もあるのかもしれない、長くなったが)私は彼女の著書のファンで、その中で「アネクドート」というものを知った。ネットで検索すればいくつも出てくると思うが、これはロシアの小話で、特にソ連時代のが面白い。政治に表立って何かを言うことができなかったとしても、人々は面白おかしく表現して憂さを晴らす術を知っていたのだ。
米原万里さんの著作は、機知とユーモアに富んだ歯切れのよい文章で、猫への愛情もそこいら中にはみ出ている。まだの人は読んでみて下さい!

片隅の一読者として米原万里さんのご冥福をお祈りします。

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読書 | 20:20:57
IKTT
シェムリアップで活動を続けていらっしゃる森本喜久男氏のIKTTクメール伝統織物研究所。定期通信が届いたが、今回は緊急呼びかけがありました。Mali's Memoを読んでくださる方々に是非読んでいただきたく、一部転載します。
尚、私のHPにIKTTを訪問した頃の写真と記事を載せていますが、それはまだ小規模だった頃の記事です。昨年お会いした時は、(風貌までもすっかり現地に溶け込まれている)森本氏は、伝統の森と名づけた土地に拠点を移して活動を広げていらっしゃいました。技術と生活の糧と場を得たカンボジアの人々にとって大恩人であると感じました。
森本喜久男氏 IKTT伝統の森の活動中心部 IKTT伝統の森周辺





▼▼▼▼(1)森本喜久男からの「緊急のお願い」▼▼▼▼

 みなさま、クメール伝統織物研究所の森本喜久男です。研究所の活動に関心を持ち、支えていただいている皆様に、ここに緊急の提案とお願いをさせていただきますこと、お許しください。
 研究所の「伝統の森」の活動も、いよいよ本格的に動き始めようとしております。そんなとき、現在の「伝統の森」の隣接地のオーナーから、新たに土地を売りたいという話が持ち込まれました。その土地とは、現在の「伝統の森」の敷地のいちばん奥に当たるエリアに接するところ、ちょうど「工芸村」を建設しているエリアの沼(今のところ、この沼が「伝統の森」の境界線になっています)をはさんだ対岸に位置しています。この沼には、最近では水鳥なども集まり始めています。これも周辺の土地での伐採が進み、それこそ薪になるような木さえなくなっていて、野鳥たちの棲み家が消えつつあるということの結果なのだと思います。
 以前から、この土地が取得できれば、さまざまな新しい展開――たとえば、これまでのアヒルの飼育に加え、淡水魚の養殖など、「伝統の森」に暮らす人たちの生活に直結する新しい事業の展開――が可能になると考えていました。それはそのまま「伝統の森」の自立にむけて、さらに新しい一歩を踏み出すことになるからです。しかし、そこは最初の地主がすでに転売した土地であり、新しいオーナーからは売る意思はないと聞かされていました。以来、数年が過ぎておりましたが、先日そのオーナーから連絡があり、土地を売ってもよいという話が持ち込まれました(ひょっとすると、4月中旬に第4期エリアとなる土地の代金をなんとか工面できたことが、どこからか伝わったからなのかもしれません)。
 この土地を取得することで、沼を取り囲む“水辺の環境”が「伝統の森」に組み込まれることになります。じつは、このことには非常に大きな意味があります。この沼が境界線であるうちは、そこに魚を放とうと、アヒルを飼おうと、対岸から捕獲されてしまえば文句もいえません。池に水を飲みにきた水牛の群れに野菜畑を平らげられてしまったこともありました。さらに重要なことは、周囲の森の木々を育てるための水源が確実に確保できるということです。これは、今後「伝統の森」を育てていく過程において、水利・治水のための根幹が確保できるということでもあるのです。もちろん、新たに取得した土地では、さらなる「森」の造成とともに、桑畑や綿花畑、そして村びとたちの暮らしを支える野菜畑などを作ることもできます。
 今回提示されている土地は約4ヘクタール、価格は16000ドルです。日本円で約200万円になります。しかし、現在の研究所には、これを購入するだけの資金的な余裕がありません(すでに第4期エリアの取得のために、わずかな余剰資金を投じてしまったという現実的な問題でもあります)。しかし、時間を置くと(これまでの経験からすると、せいぜい1か月程度)、この土地は別の人に転売されてゆくことも明らかです(そして、やがてはさらに値がつり上がったかたちで売買の話がもちこまれるのだと思います)。そこで、突然ではありますが、ここに日ごろから研究所の活動に関心を持ち、布を購入するなど、さまざまなかたちで研究所の活動を支援していただいているみなさまに“緊急”のお願いとして、この土地の購入資金のご協力を仰げないかと考え、この「緊急のお願い」を送らせていただく次第です。
 みなさま、ぜひともご検討、ご協力いただきますれば幸いであります。
 一口1万円、200口とさせていただきます。ご協力いただいたお金は、将来的には研究所の布の購入券の発行というかたちで返済させていただければと思っております。そして、わたくし森本は、これまで以上に精進し、すばらしい絣布を生み出せる環境を整えることを約束いたします。緊急のこととはいえ、なにとぞこのお願いをお受けとめいただけますよう。(クメール伝統織物研究所 森本喜久男)

なお、ご協力いただける方はお手数ですが森本(iktt@hotmail.com)までメールにてご連絡ください。よろしくお願いいたします。

▼▼▼▼(2)スライドトークショー開催のお知らせ▼▼▼▼

 来る6月3日(土)午後1時より、青山にある環境パートナーシップオフィスにおいて講演会(スライドトークショー)「写真家・大村次郷、“伝統の森”と森本喜久男を語る」を開催いたします。
 大村次郷氏は、アジア各地のフォト・ルポルタージュを手がけ、昨年はNHK「新・シルクロード」でのスチール撮影も担当されました。カンボジアにおいては、上智大学アンコール遺跡国際調査団がバンテアイ・クデイにおいて発掘した廃仏の撮影を始めとして、アンコール遺跡関連の撮影も精力的に続けられています。
 その大村氏が、現在もっとも注目しているのが、カンボジアで出会ったクメール伝統織物研究所の森本喜久男さんです。2005年4月に発行された『季刊民族学』(112号)の「クメールの伝統織物」の特集の写真も担当されました。アジアのさまざまな現場を訪れ、庶民の生活から世界遺産級の文物までを見つめてきた大村氏が、森本さんの活動の、いったい何に注目しているのか。豊富な撮影資料とともにその活動の本質に迫ります。
 なお、トークショーの前後には、クメール伝統織物研究所で制作された布の展示・販売も行ないます。

■【シェムリアップ~現地からの報告2006】
■~写真家・大村次郷、《伝統の森》と森本喜久男を語る~
■日時:2006年6月3日(土)13:00より(12:00開場/16:00終了)
■会場:環境パートナーシップオフィス 会議室
   東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F(TEL:03-3406-5180)
   青山学院大学向かいのオーバルビル裏
  (青山ブックセンター本店と同じフロアにあります)
   ※表参道駅B2出口より約5分、渋谷駅より約10分
   ※地図(http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html)
■入場:無料
■タイムテーブル
   12:00  開場
   13:00~ スライドトークショー
   14:00~ 質疑応答
   14:30~ 関連VTR上映(予定)
   16:00  終了
※問い合わせ先:nishikawa@iktt.org までメールでお問い合わせください。

クメール伝統織物研究所URL : http://iktt.esprit-libre.org/
IKTTJapan URL : http://www.iktt.org/

未分類 | 22:55:12
A Girl in Summer
予約注文していたCDが届いた!
明日発売予定のYumingの新しいアルバムだ。
前日に手にして聴けるなんて幸せ(^^♪~

4月に父が用意していてくれたチケットで横浜アリーナのコンサートに出かけたが、そのときに歌っていた新曲がこれで毎日聴ける~♪

ま、これを読んでくれてる方は、ファンのたわごとだと思って読み流してください。ただの備忘録です。というわけで、曲名を記録:

 1.Blue Planet
 2.海に来て
 3.哀しみのルート16
 4.もうここには何もない
 5.あなたに届くように
 6.Many is the time
 7.虹の下のどしゃ降りで
 8.Escape
 9.Forgiveness
10.ついてゆくわ
11.時空のダンス
12.Smile Again

yumingcrazycats.jpg

もうひとつ、Amazonで一緒に注文したのが写真の "STILL CRAZY FOR YOU" で、往年のクレージーキャッツとの合成映像も入っているようだ。まだこちらは聴いてもないし見てもいないが、とりあえず書きとめておこう。


音楽 | 21:17:46
百万回生きたねこ
私の一番好きな絵本は「百万回生きたねこ」(佐野洋子 作・絵、講談社)

今日出かけてきたアルバイト先の書店のガラスの扉にあの「りっぱな とらねこ」の絵が貼ってあったのです。嬉しかったこと!

この絵本のことは何も書きません。
是非、手にとって読んでみてください!
百万回生きたねこ



読書 | 23:53:23
優雅に・・
曇天ときどき雨。
残念ながら大きく見えるはずの富士は厚い雲の向こうに隠れて姿を現さずじまいでした。お天気が悪くても、花の美しさは変わらず、むしろ辺りを照らす灯りのように輝いて、眺めていて飽きません。
つつじの庭


夜は懐石料理に舌鼓を打ち、まんぞくまんぞくの贅沢滞在でした。

| 22:46:51
箱根 山のホテルへ
両親・叔母二人から豪勢な旅に誘われて箱根へ。
あいにくの空模様だけれど、こんな素敵なつつじの庭園をもつホテルの広いお部屋に泊まりました。
山のホテル

一行5名で総年齢は359歳!

| 20:41:37
絵の裏 ข้างหลังภาพ
タイの作家シーブラパー著「絵の裏」のタイ語版を頂いた。
日本語版も数年前に人から譲り受けたもので、1982年に九州大学出版会で発行された本だ。ストーリーに惹きこまれ2度繰り返して読んだ。最終場面の科白は忘れがたく、長いこと原文を知りたかったものだから、今回まず確認したのはそのタイ語文章だった。

絵の裏


初版は1937年で、手元のタイ語版は2534年(西暦1991年)出版、「第十九版」とあるから驚異的。タイではこれほど重版になる本は数少ないと思う。物語前半は日本が舞台になっていて(主人公はタイ人たち)、その劇的なストーリー性からか、2度タイで映画化されている。挿絵の代わりに映画の場面写真が挿入されていて、重要な舞台となった御岳、それから日本の家屋や汽車や人力車が懐かしい。
ストーリーの基調は恋愛だが、内容と思想からこの本をはじめ、シーブラパーの作品はタイ近代文学の記念碑とされているそうだ。

20世紀半ばのタイは、立憲君主制に移行した後、軍事エリートと文官エリートの対立が起こり、軍事政権が勝っていくが、シーブラパーは弾圧される形で中国に逃れ、北京で69歳の生涯を終えた。そうした政治的背景を考える必要もあるだろうが、「絵の裏」はシーブラパー31歳、まだまだ若い時の作品、私がこの本を読んだときは歴史のことなど何も知らず、ただただ悲恋物語として読み、心理描写に感動した。

付録として、主人公二人の書簡が付いている。なくてもよい「付録」なのだが、それを読んでまた泣く。今回頂いたタイ語版を読んでも泣けるだろうか。辞書片手にひいこら言いながら終わらないように味わいたいと思う。


読書 | 22:56:09
百円ショップ
帰国中に必ず行くところ、それは百円ショップとユニクロだというのは、仲間内では結構定番コースだった。「だった」というのは、今回も百円ショップに足を運んだのだが、以前ほどのワクワク感も割安感もないのだ。バンコクにダ○ソーが数軒できたから必要なくなったのかというとそうでもない。どうしてだろう。
タイにもご多分に漏れず中国からの輸入品は怒涛の如く入ってきて市場にあふれている。品質を見ると、日本に入る中国製品より落ちるような気がするが、それは品質管理への注文が日本ではとても厳しいから、同じ中国製品でも日本で売られているものの方がいいのではないだろうか。
値段を考えると、タイで売られている品物<日本の百円ショップの製品<日本製の品物(もちろん価格比較しながら安く手に入れる)
という順で高くなるかな、もちろんこれは、手近な雑貨の話。
うーむ、どれにしようか迷う、中間を取って品質の面で勝る(日本で売られている)中国製品を選ぶのが賢そうかな。けれどどうせ買うなら、もっと高い日本製品の方がやはり値段に見合うほどに良質で長持ちするだろうと結論する。
一方、壊れても簡単に買い替えられるような使い捨て可の種類なら、それほどこだわらずにタイで売られている格安の製品を買えばいい。

そんなふうに選ぶ癖がつくと、百円ショップの品物はどっちつかずに感じられてくるのだ。今回は、タイで手に入らないような日本的趣味の小物を百円ショップで買ったが、それでもひところのような勢いある買い物にはならなかった。

ま、その後、帰国が延びることになったので、こちらで使いたい消耗品は百円ショップを覗いて購入。やはりお世話になってます^^;

日本にて | 21:11:08
母の日にはカーネーション
娘の立場と母の立場の両方をやっている私。
今日は娘に徹することになった。
(こら、そこの息子と娘!まあしょうがない、見逃してあげましょう)

私の母は欲がない人で、何を贈っても喜んでくれる。
76歳の今も現役でミシンを踏み・針を持ち、洋裁収入がきちんとあるから恐れ入る。
私など足元にも及ばない。何故似なかったのか・・・
(単に才能と努力がなかっただけ)

とにかく物欲があまりないから、何が欲しい?と聞いても
「べつに~」なんて答える。

そんな母には
月並みだけれどやっぱりカーネーション。

その母は今日は小学校の同窓会(同期会)。
76歳77歳の昔のこどもたちが20人集まったそうだ。60人学級3クラスから20人、多いと思うべきか少ないと思うべきかわからないけれど、準備の段階からして楽しそうだった。
みんな同じように歳を取っていくからいいのね。

楽しくてよかったわね、お母さん、
いつもありがとう~ございます!

日本にて | 19:35:25
歯医者さんへ
帰国中の優先課題は歯医者通い。
今日はインプラントの手術の日だった。
右上犬歯、すでに抜歯して10ヶ月以上経つので体勢十分。1時間ほどで簡単に済んだ。骨を削って、(簡単に言ってみれば)メスネジを埋め込み、2ヵ月後にオスネジで義歯を付けると、自分の歯のように、ある意味それ以上に頑丈に働いてくれるようになるそうだ。歯並びがきれいになるわけではないから大して嬉しくないが、自分の歯のように噛めるというのは有難い。仮歯が何度も取れるという経験から、硬いものを噛むのに臆病になってるからよけいに有り難味がわかるというものだ。

日本にて | 20:03:43
五色沼散策
五色沼はもう30年以上前に合宿で来て以来。
ずいぶん整備されたのは当たり前だな。
昔来た時は林道があって、何人かでトラックをヒッチハイク、ガタガタ揺れる荷台を面白がったものだった。
今は景観にマッチしたモダンシックな建物が公共施設だったりして、高い建物は無く、よく整備されていると感じた。

いくつもの沼を訪ねながらの散策は楽しい。
五色沼1


青緑、緑、黄緑、青、赤味がかった緑などの沼の水の色。不思議だな。
五色沼2


一番大きな毘沙門沼
    ↓
五色沼


| 21:15:12
湯野上温泉から会津若松
湯野上温泉は小さな温泉町だが、朝の散策をしていっぺんに気に入った。
朝の湯野上温泉

阿賀川の流れ、湧き出る温泉、川原にはキャンプをする人々もいた。
遠く、写真の左下辺りに小さな露天風呂ができていて、おじさん二人が気持ちよさそうに朝湯に浸かっていた。
湯野上温泉

昼から会津若松に移動、娘婿はお城大好き!メインイベントの鶴ヶ城へ。
会津若松鶴ヶ城

御薬園、武家屋敷など見所を見学して大満足。会津の蕎麦を食べた後、五色沼へ。毘沙門沼の畔に立つ宿に宿泊。広い和室に孫が走り回って喜ぶ。

| 20:04:13
塔のへつり
娘一家のGW企画「会津磐梯2泊3日の旅」に誘いがかかり、喜んで参加。横浜を出発して、がらすきの都内を走り抜け東北道を北へ。
1日目は会津の湯野上温泉に宿泊。
近くにある「塔のへつり」という面白い名前の名所へ行く。
「へつり」とは方言で川にせまった崖や急斜面のことだそうだ。
塔のへつり

吊橋を渡るのを楽しみにしていたのに、工事中で成らず。何も、ゴールデンウィーク中に工事することもないのに・・ブツブツブツ・・・
ま、桜を愛で川景色を楽しんだのだからよしとしようか。
桜の木の下で



| 20:03:43
滞在延長
・日本の滞在延長
日本滞在が少し延びて7月中旬ぐらいまで居ることになった。
この際、歯医者通いなどしてポンコツ整備に励むとしよう。
残念なのは、6月のタイ国王御即位60周年記念イベントを現地で見られないことだ。6月12日には王室御座船が出るそうで、これはちょっと見たかった。
・タイの滞在延長
こちらは書類を調えて、私の場合、8月に済ませないといけない。
タイの入国管理事務所も、地方によって言うことが違うときも無きにしも非ず・・けれど、書類をきちんと揃えて、身だしなみをしゃんとして窓口に赴けば、まあ通らないことはないだろうと思う。
入国管理事務所=イミグレはロイエットにはないので、ムクダハンに行く予定だ。
3ヶ月ごとに現住所申請をしに通っているムクダハンのイミグレには、眼鏡をずらしてこちらを見るおばちゃん、もとい、女性係官がいて、顔馴染みになりつつある。ややこしい手続きのときにお出ましになる上司もまた女性で、こちらはお洒落な人。いつも所内のどこかで誰かが食べ物を手にしているようなアットホームな雰囲気の小さな事務所だ。去年の滞在延長手続き時には、えらく時間はかかったが、きちんと処理してくれた。今年もそうあってほしいな。

日本にて | 18:58:45

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